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キッシーへ先輩からの助言 

具体的な事件の内容をここで暴露することは無いので、安心してね、キッシー。昨日、ヘロ君のショートコースデビューを延々と綴ろうとブログを書き始めた私であった。が、酒楽での打ち上げ時、予定通りオナちゃんが颯爽と登場。私は、彼女が一旦酒楽から外に出た時、脱ぎ捨てられていた彼女のダウンジャケットの匂いをクンクンと嗅ぎ、着ようとした。何故着ようと思ったのかって? そ、それは…、私に着てほしいからあえて脱ぎ捨てたと考えたからだ、悪いか!

だが、袖に私の腕を通そうとしたが全く入らない。それ程、小さくてキツキツなオナちゃんのジャケット。ジャケットの襟には確か長い縮れた毛が生えていた。その後のキッシー&オナちゃんのトークが余りにも面白かったので急遽、ゴルフ話を短縮、付け足して約400字も書いてしまった。うららかなる陽ざしの中、せっかく思い付いた「穴毛バイパス」さえもどこかへ吹っ飛んでしまった。穴毛バイパスには穴って言うかトンネルが3つある。広い片側2車線でスカスカだが。

昨夜、キッシーが寂しげに言った言葉で印象的だったのは、「オナちゃんの心の扉を開けるカギを僕は未だに見つけることが出来ないんです」と言ったこと。あったり前だ!キッシーを除く酒楽のメンバー皆にカギは既に配布済みなのだから。こうちゃんのお父さんや川越さん(ゴンちゃん)も持ってるらしい。ま、私なんかは今ではカギなんか無くっても入れちゃう。彼女の場合、「心の扉」というより「心の暖簾(のれん)」か。『暖簾に腕押し』ということわざのような感じ?

きっと手ごたえが無いんだろうね。オナちゃんの心の内側には既に皆が入ってるのに、キッシーだけ蚊帳(かや)の外って言うか、暖簾の外。良く言うじゃん、男女関係を更に発展させる気があるんだったら「時間かけずに液かけろ!」って。新幹線になって駅飛ばしちゃえよ!男なんだから…。旅もいい。素泊まりで行く温泉旅行、その名も「素トリップ」。裸同志で服要らず。上高地へ行っちゃえよ~。大正池から河童橋へ向かい梓川のマイナス・イオン浴びちゃえよ。

私は幸運にも大正池付近でキツツキも2度ほど見たことがある。コンコンコンって木をクチバシで叩く音が辺り一面にコダマして心地良かった。キツツキでも見て、キツツキ合いながらキッツキツ。キッシーの股間のクチバシで突っついちゃえよ。世話なんかいくら焼いても食えねえよ。時間かけてるんじゃネエ!悔しかったら世話を焼かずに美味しく焼ける「マルシン・ハンバーグ」のような男になってみろ!じゃあ、キッシー、復唱してごらん!「時間かけずに液かけろ」って。

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